マイコリザの森

人が何気ない日常で生きづらさを感じる時大きく3つが考えられます。

  1. 自分の中に安全基地が築けていないこと
  2. 自分とのコミュニケーションがうまく取れていないこと
  3. 価値・判断基準を自分で設定できていないこと

現代、AIの利用が普及する中、AIをツール・道具として利用するだけにとどまらず、
意思決定・価値の判断を委ねてしまいかねない環境になりつつあります。

いつの時代も「自分とは何か?」「自分は何のために生きているのか?」「なぜ辛いのか?」と人々は思案し続けてきました。
これまでも、これからの未来も、人は一人一人自分を生きる必要があることは変わらないことです。

AIのない時代においても、側にある時代でも日常を生きる上で健全な「自立」は大切です。
この自立は自分の中に安全基地を確立すること、自分との対話・関係性、自身で価値・判断基準を作ることで促されていきます。
情報がすぐ近くで高速で流れていく現在、自分との対話、関係性を作る機会が失われることが増えています。
「マイコリザの森」では①自分のなかに安全基地を築く ②自分とのコミュニケーションする ③価値・判断基準を自分で設定するためのプログラムを提供致します。(2026年4月リリース予定)